岩手日報
14日午前8時20分ごろ、一関市東山町田河津字夏山212の遠応寺で男女2人が血を流し死んでいると、110番通報があった。2人はこの寺の住職と母親で、遺体には刺されたとみられる傷があった。遺体や現場の状況から、県警本部と千厩署は殺人の疑いが強いとみて捜査 ...(続きを読む)
殺害の住職、死因は出血性ショック・岩手
日本経済新聞
岩手県一関市東山町の遠応寺で住職の鈴木秀良さん(59)と母親ウメ子さん(81)が殺害された強盗殺人事件で、鈴木さんの死因は司法解剖の結果、胸や腹を数カ所刺されたことによる出血性ショック死だったことが15日、県警千厩署捜査本部の調べで分かった。(14:20)(続きを読む)
2007/06/15-12:04 住職の死因は出血性ショック=一関の強盗殺人事件−岩手県警
時事通信
岩手県一関市東山町の遠応寺住居内で、同寺住職鈴木秀良さん(59)と母ウメ子さん(81)の遺体が見つかった事件で、司法解剖の結果、秀良さんの死因は、胸や腹など数カ所を刺されたことによる出血性ショックだったことが15日、分かった。県警捜査一課などは、ウメ子 ...(続きを読む)
2007/06/14-21:42 死後数日経過か、物色痕も=住職殺人事件−岩手・一関
時事通信
岩手県一関市東山町の遠応寺住居内で、同寺住職鈴木秀良さん(59)と母ウメ子さん(81)の遺体が見つかった事件で、遺体の状況からいずれも死後数日経過している可能性が大きいことが14日、県警捜査1課などの調べで分かった。室内には物色された跡があり、同課は ...(続きを読む)
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